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やちむん[シーサーづくり]

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やちむんとは沖縄の焼き物のことを言います。久米島で手に入れる土を使って、自らの手でシーサーを作る。無の状態から形になるまで制作すれば、なおさら思いは込められるもの。自分の為に、自分の為の守り神として作り上げたシーサーは、きっと大切になものとなることでしょう。

マリンクラフト[貝細工]

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貝には非常に多くの種類があり、タカラガイのようなそのままでも艶のあるキレイな貝殻から、夜光貝のように磨くとものすごく艶が出る貝など様々です。切り出しする部位にも割れやすい・割れにくいところがあり、特徴を見出して、切り出しおよび研磨をしていきます。

ウッドクラフト[ウミガメづくり]

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ウッドクラフトでは、赤かわら家屋などの柱に実際に使われていた「ちゃあぎ」の廃材を利用して、島にちなんだウミガメのオブジェを作ります。ただの木材ではないところが、まさに本物の島の欠片を実際に持ち帰ることになります。きっと良い思い出として残ること間違いありません。

ナチュラルクラフト[浮き球づくり]

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今となっては、漂流したものでしか目にすることができません。古き良き時代の面影が残り、最近ではオブジェとしても人気があります。そんなガラス玉を自分の手により麻ひも等で編みこんでいただきます。
島の風を感じながら海んちゅになったかのような気分を体感してください。


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